オリジナルパーツ

ボディ補強 & サスペンション

ボディ補強
CHASSIS
ボディ補強パーツ for COPEN (L880K)
Kansaiのこだわり
ボディの歪みを抑えることで、軽自動車とは思えない走行安定性を実現しました。車高の低い車両ですが、最低地上高はノーマルと同等以上確保できるレイアウトです。
MADE IN JAPAN

オープンカーの弱点をカバー

スポーツ走行時だけでなく、街乗りレベルでもハンドリングに影響を与えるボディ剛性。Kansaiでは純正採用されているブレスバーの素材やレイアウト、取付方法等を工夫することで、COPENに求められるフロア強度を飛躍的に高めるロアブレスバーを開発しました。
ノーマル交換タイプのフロントとセンターは、重量比約55%と非常に軽量。それぞれのブレスバーとフレームとを連結させることで、剛性を引き上げるサイドロアブレスの3点セット。素材には「アルミ目の字断面オーバルシャフト」を採用しています。
リアロアブレスはセクションごとに最適な素材を用いることで重量増を最小限に抑えながら、サスペンション性能を発揮させる環境を構築します。

税込価格
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本体価格
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素材
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標準納期
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備考
 

※写真をクリックで拡大画像がご覧いただけます。

フロントロアブレス
素材は軽量・高剛性なアルミ目の字断面オーバルシャフト。中央部2箇所はサイドロアブレスと繋ぎ効果的にフロア剛性を高めます。

センターロアブレス
フロント同様中央部4箇所はサイドロアブレスと連結。素材の強度アップだけでなく、応力を分散させるレイアウトを採用しました。

サイドロアブレス
フロント・センターロアブレスだけでなくフレーム部まで繋ぐことで、オープンカーの弱点であるボディ剛性の低さをカバーします。

フレームとの固定はボルト・ナット止めになるため、穴あけ加工が必要となります。

リアロアブレスバー
フューエルタンクを囲むレイアウト。走行中負担のかかるサスペンションアーム支点部を強化することで走行安定性を向上させます。

中央部は軽量なアルミ目の字断面オーバルシャフト、両サイドには堅牢かつコンパクトなスチールシャフト&プレートとパートごとに最適な素材を使用しています。

      【 ダイハツ コペン 】 COPEN
            型式: L880K    年式: 02/06 - 12/09
           
      ロアブレスバーSet
            品番: KSD005
            生産終了
            * フロント、センター、サイドロアブレスバーセット
            * アルミ目の字断面オーバルシャフト
            * HKS製リーガマックスマフラー併用可能
           
      リアロアブレスバー
            品番: KSD006
            生産終了
            * サイド: スチールシャフト センター: アルミ目の字断面オーバルシャフト
            * HKS製リーガマックスマフラー併用可能
            * 純正フロアFRコーナーブレス装着車両は取外し必要
            KSD
● サイドロアブレスバーはフレーム部穴あけ加工必要です
● 製品の仕様は予告なく変更する場合があります

商品名「ボディ補強パーツ for COPEN (L880K)」