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現行デモカー

SUBARU BRZ

 

いまやFRスポーツの代名詞とも呼べる存在になった86/BRZ。そんな逸材のアップデートモデルとして、新型BRZが86に先駆けてデビューしました。Kansaiでは新型車開発のルーティンであるデータ収集&解析において、先代モデルからの進化点や意図を見極めつつ、まずはNAチューンでのストリートパッケージ構築へと着手。トルク強化で好フィールとなったFA24の発展性、マッチングがシビアになったリヤホイールの最適解など、続く新型86デビューも視野に入れた魅力引き出しを図っていきます!

車名
Kansai BRZ
グレード
R
エンジン型式
FA24
車両型式
3BA-ZD8
年式
2021/9
トランスミッション
6M/T

※写真をクリックで拡大画像がご覧いただけます。

HKS Hi-Power SPEC-L II
極薄肉ステンレス材の採用で大幅な軽量化&スポーティなサウンドを奏でるマフラー。
(純正 16.2kg/HKS 11.4kg)

ボディ補強&サスペンションパーツのほとんどが、Z#用からの流用が可能。フロントタワーバーは「アルミ目の字オーバルシャフト」を採用し、軽量かつ高剛性を実現しました。

フロントセクションには、タワーバーとともにバルクヘッドバーを装着。ボディ剛性アップとともに、マスターシリンダーストッパーの追加でブレーキフィールを高めます。

ラゲッジスペースを全く犠牲することのないリアタワーバー。一体構造に加え、補強プレートを採用することで、トランクまわりの剛性を効果的にアップさせます。

サスペンションアームの支点を繋ぐことで、走行中に発生するアライメント変化を最小限に抑え、狙い通りのライントレースをサポートするリアロアブレスバー。

リアバンパー内の左右フレーム後端を繋ぐことで、車両後方の剛性を上げるとともにボディの経年劣化を抑制。リアバンパー脱着なしで簡単取り付け可能です。

インテリアのアクセントアイテムとして好評のフロアマット。運転席側のペダル下部には大型ヒールパッドを装備することで、マットへのダメージを軽減します。

RECARO RS-GS

       
  エキゾースト
        HKS リーガマックススポーツマフラー
       
  サスペンション
        HKS ハイパーマックス IV SP(試作)
       
  ボディ補強
        Kansai フロントタワーバー KTT010
        Kansai フロントバルクヘッドバー KST009
        Kansai リアロアアームバー KST013
        Kansai リアエンドバー KST015
        Kansai リアタワーバー KTT011
       
  ブレーキ
        Projectμ HC+ R3
       
  インテリア
        RECARO RS-GS RD
        Kansai フロアマット フロント/リアSet
       
  エクステリア
        Kansai フロントフック (可倒式) オレンジ KHT111 ボールロックタイプ
        Kansai リアフック (可倒式) オレンジ KHT112 ボールロックタイプ
        VOLTEX GT WING TYPE12
       
  タイヤ
        YOKOHAMA ADVAN A052 235/40R18
       
  ホイール
        YOKOHAMA ADVAN Racing RSIII 18×9.0J +50
                   UMBER BLONZE METALLIC & RING