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現行デモカー

TOYOTA GR YARIS

 

ショートホイールベースのコンパクトボディに1.6ℓの3気筒ターボ×4WDが投入されたGRヤリス。
フルノーマルでも「非常に良くできているな」と感心させられる逸材ですが、車高の高さやシートのホールド性など走り込むほど物足りなさを感じます。Kansaiでは新型車開発でルーティンとなるデータ収集・解析を進めつつ、ウィークポイントを対処して走りの楽しさ底上げするファーストパッケージ構築へと全力で取り組み中。ご期待ください!

車名
Kansai GR YARIS
グレード
RZ
エンジン型式
G16E-GTS
車両型式
4BA-GXPA16-AGFGZ(H)
年式
2020/10
トランスミッション
6M/T

※写真をクリックで拡大画像がご覧いただけます。

エッジを効かせて両サイド押し出す純正バンパーのボトムデザインを引き立てるように一回り大きくフリッパーをプラス。使い勝手を犠牲にしないボリュームでフェイスに低さとスピード感をもたらします。

フロントフェンダーにかけてラウンドしていくバンパーサイドへ添えたカナード。バンパー開口部へ注がれる視線をフェイス全体にコントロールしつつ、スピード感高めるアクセントアイテムです。

フロントリップ同様シンプルなデザインでサイドセクションのスピード感をアップ。腰高感につながっているロードクリアランス広さもカバーします。ホイールマッチングや好みに合わせた張り出し調整を考慮し、取り付け穴はケガキのみで仕上げました。

フェンダーまわりのボリューム感が強すぎて鈍重に感じるリアビューを刷新するリアゲートスポイラー。定石通りのスポーティデザインでGRヤリスを躍動感ある一台へと導きます。

ボディ剛性UPの要となるフロントタワーバー。素材には通常のシャフト形状のものと比較し、3倍の強度を有する「アルミ目の字オーバルシャフト」を採用し、軽量かつ高剛性を実現しました。

0 - 90度がワンタッチで可倒し固定できるボールロックタイプの牽引フック。フック部にロストワックス製法 エクステンション部はスチールからの削りだしにて製作し、十分な強度を確保しました。

インテリアのアクセントアイテムとして好評のフロアマット。運転席側のペダル下部には大型ヒールパッドを装備することで、マットへのダメージを軽減します。

HKS
Super Turbo Muffler

YOKOHAMA
ADVAN Racing RG-4
RACING WHITE METALLIC & RING

     
  エキゾースト
        HKS スーパーターボマフラー 31029-AT006
       
  電子部品
        HKS サーキットアタックカウンター 44007-AK001
        HKS Power Editor 42018-AT018
        icode スピードファンクションモジュール
       
  サスペンション
        HKS ハイパーマックス IV GT Kansai Spec
       
  ボディ補強
        Kansai フロントタワーバー KTT013
       
  ブレーキ
        Projectμ Racing N+ ブレーキパッド
       
  インテリア
        RECARO RS-GS RD
        RECARO SR-7 GU100
        WILLANS レーシングハーネス
        Kansai フロアマット フロント/リアSet KYT022
       
  エクステリア
        Kansai フロントフック (可倒式) オレンジ KHT117 ボールロックタイプ
        Kansai フロントリップ KAT620
        Kansai フロントカナード KAT621
        Kansai サイドステップ KAT622
        Kansai リアゲートスポイラー KAT623
       
  タイヤ
        YOKOHAMA ADVAN A052 255/35R18
       
  ホイール
        YOKOHAMA ADVAN Racing RG-4 18×9.5J +45
                RACING WHITE METALLIC & RING