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TOYOTA/LEXUS

TOYOTA ALPHARD/VELLFIRE
エンジン型式
2GR-FE
車両型式
GGH20W/GGH25W
年式
08/05 - 15/01
トランスミッション
6A/T
車両評価 優美なスタイリングと広大なインテリアスペースを誇り、
爛ングofミニバン瓩箸靴匿裕い鮟犬瓩襯▲襯侫 璽/ヴェルファイア。
初代10系と比較すると4気筒モデルは4ATからCVTに変更、
V6モデルは排気量500cc引き上げた2GR+6ATへと進化しました。

ただ、2トンオーバーとなる車重を考えれば
どうしても足まわりやブレーキに物足りなさが生じるところ。
Kansaiではそれらのポイントを的確にフォローすることで
完成度の高い一台へ仕上がると考えています。

なお、V6モデルにおいてはGTスーパーチャージャー化により
車重を感じさせない走りが得られる大幅ポテンシャルアップも可能。
居住空間だけでなく、走りにも快適さを与えることで
アルファード/ヴェルファイアが持つ魅力が広がります。
TOYOTA 86
エンジン型式
FA20
車両型式
ZN6
年式
12/04 -
トランスミッション
6A/T, 6M/T
車両評価 TOYOTAとSUBARUとの共同開発によって誕生した「86」。
その心臓部には軽量・低重心の2リッター水平対向エンジンを採用し、
走る楽しさを追求したパッケージにノーマルから仕上げられていますが、
やはり万人向けのセットアップであることは否めません。

『ユーザーとともに進化するチューニング』を前提とした様々な発展性こそ
最旬FRスポーツとして86を楽しむ秘訣だとKansaiでは結論づけました。

スポーツカーとしてのハンドリングを引き立てるボディ補強やフットワーク、
スタイリッシュなボディラインへアクセントを与えるエアロ。

そしてNAらしさを高める吸排気系パーツのアップグレードから
圧倒的な加速力が魅力の過給機チューンまで、
フレキシブルなセットアップが楽しめる注目の一台です。
LEXUS IS250
エンジン型式
4GR-FSE
車両型式
GSE20
年式
05/09 - 13/04
トランスミッション
6A/T
車両評価 ボディ剛性の高さから、乗り味の良さと高い快適性が特徴のIS250。
エントリーモデルでありながら、新車価格は想像以上に高額でしたが
最近の中古車市場では入手しやすい価格へと落ち着いてきたため
スタイリッシュなスポーツセダンとして注目を集めています。

しかし、ノーマルのままであると
車格に対してエンジンポテンシャルがやや低く、
動力性能面の不満はどうしても拭いきれません。

車検への対応や静粛性はもちろんのこと、扱いやすさも考慮すれば
パワー&レスポンスをナチュラルに引き上げ、
クルージング性能が大幅に向上する
GTスーパーチャージャーチューンがベストといえます。